生産者・会社紹介 /
想いを込めて
津南町の恵みを全国の皆様へ
2023年創業の株式会社紀之介。津南町所平地区の耕作放棄地を活用し、代々受け継がれてきた農地を守りながら魚沼産コシヒカリを生産しています。ふるさと納税を通じて全国の皆様へ丁寧にお届けしております。ぜひご賞味ください。
Producer and Philosophy
生産者の紹介
責任者
山田 裕一
Yuichi Yamada
「紀之介」は家系で代々継いできた米農家の屋号です。私は津南町出身で、幼少期から親の農業を手伝い、41歳の時に起業と同時に就農しました。耕作放棄地が増えると里山は荒れていきます。代々受け継がれてきた農地を守り、未来へつないでいきたいという想いでこの会社を立ち上げました。田んぼで農作業をしていると、自分だけのお気に入りの景色に出会えます。その景色を見ると、また頑張ろうと思えるのです。本当においしい魚沼産コシヒカリを皆様の食卓へお届けいたします。ぜひご賞味ください。
この仕事の面白さ& お客さまへの想い
おいしい幸せを届けたい
「紀之介」は家系で代々継いできた米農家の屋号です。私は津南町出身で、幼少期から親の農業を手伝い、41歳の時に起業と同時に就農しました。耕作放棄地が増えると里山は荒れていきます。代々受け継がれてきた農地を守り、未来へつないでいきたいという想いでこの会社を立ち上げました。田んぼを耕すことで、この美しい景観を維持したいと思っています。
田んぼで農作業をしていると、自分だけのお気に入りの景色に出会えます。その景色を見ると、また頑張ろうと思えるのです。私たちは農薬や化学肥料をできる限り抑えた栽培を実践し、未来を担う子どもたちにも安心して食べられるお米をお届けしています。皆様の食卓に「おいしい幸せ」を届けられたら幸いです。
企業理念
人と地域が輝く農業を通じて里山の保存や、さらに魅力的な村を作る
私たちは里山の保全と魅力的な村づくりを目指し、津南町所平地区で魚沼産コシヒカリを生産しています。江戸時代から農業が行われてきたこの地で、高齢化や後継者不足による耕作放棄地を活用し、代々受け継がれてきた農地を守り続けています。農薬や化学肥料をできる限り抑え、未来を担う子どもたちにも安心して食べさせられるお米づくりを実践しています。豪雪地帯の清らかな雪解け水と昼夜の寒暖差を活かし、甘みと旨みが凝縮した本当においしいお米を皆様にお届けしています。ぜひ一度ご賞味ください。皆様のご注文をお待ちしております。
History
沿革
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2023年
株式会社紀之介 設立
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2026年
ふるさと納税事業の開始
Passion for Quality Products
生産者のこだわり
安心して食べられるお米
私たちは農薬や化学肥料をできる限り抑えた栽培を実践しています。白嶺米は特別栽培米の基準を下回る農薬使用量で、ほかの田んぼから距離のある専用の土地で大切に育てています。「未来を担う子どもたちにも安心して食べさせられる」お米づくりが私たちの想いです。津南町の清らかな雪解け水と昼夜の寒暖差を活かし、甘みと旨みが凝縮した本当においしい魚沼産コシヒカリを生産しています。自信を持って送り出せるお米だけを、皆様の食卓にお届けいたします。ぜひ一度ご賞味ください。
Company Profile
会社概要
株式会社 紀之介
私たち紀之介は、新潟県津南町所平地区で魚沼産コシヒカリを生産しています。豪雪地帯ならではの清らかな雪解け水と、昼夜の大きな寒暖差が育む甘みと旨みは格別です。農薬や化学肥料をできる限り抑えた栽培で、未来を担う子どもたちにも安心して食べていただけるお米をお届けしています。江戸時代から代々受け継がれてきた農地を守り、一粒一粒に想いを込めて丁寧に育てております。まずは炊き立てをそのままお召し上がりください。皆様のご注文を心よりお待ちしております。津南町の自然の恵みを食卓へお届けします。
| 会社名 | 株式会社 紀之介 |
|---|---|
| 代表 | 山田 千鶴 |
| 住所 | 〒949-8311 新潟県中魚沼郡津南町大字中深見乙2142 |
| TEL | 025-755-6010 |
| 営業時間 | 9:00〜17:00 |
| 定休日 | 土日祝日 |
| URL |
https://kinosuke0201.com/
https://www.kinosuke-ec.com/ |